ミャンマーで日本の介護・日本語学校関係者と面談を行いました


「日本語でしっかり話せる。介護の現場で活躍したい。」


ミャンマー現地で、日本の介護学校・日本語学校の校長先生方と面談を行いました。


参加者は皆緊張しながらも、日本語で丁寧に自己紹介や志望動機を話す姿が印象的でした。


今回は、
日本の学校経営者5名+ミャンマー人学生14名+通訳4名+ミャンマーの学校の校長4名という大所帯での面談。


皆「うまく話せるかな…」と不安そうな様子もありましたが、
それでも一人ひとりが真剣に、自分の思いを言葉にしてくれました。
彼らの多くは、介護の仕事に誇りを持ち、
「人の役に立ちたい」「日本で学びたい」という強い意志を持っています。
外国人雇用に不安のある企業様も、まずは“話してみる”ことから。
ミャンマー人材の可能性を、ぜひ感じてみてください。